咖喱帳面

週一カレー食べある記

Soup Stock Tokyo ルミネ北千住店

冷たいスープと2種がけカレーのセット[ヴィシソワーズ・ゴーヤーと鶏肉のウプカレー・ぶどう山椒の麻婆カレー](大盛) 1282円

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いつもの2種がけカレーに、冷たいスープのセットを注文。

 

左側、ウプカレー。

今期2回目。

苦さ控えめのゴーヤーと、塩麹で柔らかな鶏ムネ肉。カレーリーフの香りが爽やか。

タマネギのアチャールと、オクラと枝豆の炒め物がアクセント。

 

右側、麻婆カレー。

毎年登場している定番メニュー。

豆腐と挽肉、ぶどう山椒の爽やかな痺れが本格的な麻婆豆腐。

そこにスパイスを加えて、しっかりとカレーに仕上げてある。

パクチートッピングは必須。

 

スープ、ヴィシソワーズ。

涼しげなガラスのスープカップで提供。

ポロネギとセロリをバターで炒め、裏漉ししたじゃがいもをミルクで仕上げた、

冷製スープ。

青ネギとフライドオニオンのトッピングがアクセント。

 

 

 

 

 

 

 

松屋 お花茶屋店

ごろごろチキンのバターチキンカレー 生野菜セット(並盛) 790円

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限定メニュー。とはいえほぼ毎月食べているごろごろチキン。

 

店舗に到着し、券売機に並ばず初めてモバイルオーダーで注文。

PayPay払いも出来て、ポイントも付くので便利。

 

注文をすると、即座に店内の液晶パネルにメールで届いた、

モバイルのMから始まる受け取り番号が表示される。

あとはいつも通り番号が呼ばれるのを待って、トレイを受け取る。

 

バターのコクとトマトの酸味、マイルドな味わいのカレーソース。

ゴロッとジューシーなチキンと一緒に、ライスをいただく。

添えられた福神漬けと卓上の紅生姜でアクセント。

生野菜サラダと味噌汁で口直し。

 

トレイを受け取る時に気付いたのだが、注文時にライス大盛りにするのを忘れていた。

アプリのUIUXがデフォルトで大盛りに見えてしまったので、次回から注意しよう。

 

 

 

 

 

 

 

Soup Stock Tokyo ルミネ北千住店

2種がけカレー[夏野菜の冷たいレモンカレー・バターチキンカレー](大盛) 1106円

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冷たいカレーは2種がけだと50円アップ。

ライスとカレーが別盛りで登場。

 

手前、冷たいレモンカレー。

2年ぶりに登場した冷製カレー。

レモンの酸味が効いたカレーソースに、オクラの粘りと瑞々しいトマト。

紫タマネギスライスとレッドキャベツスプラウトが、鮮やかに彩る。

 

奥、バターチキンカレー。

じっくり炒めたタマネギと、バター・生クリームのコク。

大きめカットのジューシーチキンに、インゲンが食感のアクセント。

 

 

 

 

 

 

 

デニーズ 亀有駅前店

ハンバーグカレードリア 878円→648円

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公式アプリで注文時にクーポンを提示して30円引き、

会計時に同じアプリで、ランチタイム200円引きクーポンを提示して合計230円引き。

 

着席するとお冷やとおしぼりが運ばれてくる。お冷やのお代わりはセルフサービス。

 

暫し待って、耐熱皿が到着。

ライスの上に肉厚のハンバーグ・濃厚カレーソース・とろとろのチーズ。

ハンバーグは柔らかジューシー。

カレーはタマネギの甘味とスパイスの香り。

焦げたチーズの香ばしさとコク。

ライス・ハンバーグ・カレー・チーズのベストマッチをいただく。

 

 

 

 

 

 

 

カフェ ぶるー ぶるー

季節野菜のポークカレー 990円

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昨年7月にオープンしたカフェ。ちょうど一周年。

 

外観は青い壁にテラス席。店内は白を基調とした綺麗な内装。

テーブル席を確保して、注文はカウンターで、先に会計する。

カレーはキーマカレーとポークカレーの2種類で、ポークを注文。

 

少し時間がかかってトレイが運ばれてきた。

トレイにはオシャレなカレー皿とミニサラダ、紙コップのお冷がセット。

 

カレーは意外とスパイシーなプレーンタイプ。

とろとろ柔らかな厚切り蒸し豚バラが2枚。

レンコン・カボチャ・パプリカ・椎茸、季節の野菜がトッピング。

 

 

 

 

 

 

 

Soup Stock Tokyo ルミネ北千住店

2種がけカレー[豚トロのビンダルーカレー・7種の野菜のラタトゥイユカレー](大盛) 1106円

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「Curry Stock Tokyo」3週目。

 

ビンダルーカレーは100円アップ商品なのだが、今回は50円アップになっていた。

詳しい説明は無く、レシートを見て気が付いた。

 

左側、ビンダルーカレー。

酢とニンニクでマリネされた豚トロを、大きめカットの具材に使用。

酸味・辛味・甘味のバランスが良い西インド風カレー。

刻み大葉のトッピングが爽やかなアクセント。

タマネギのアチャールと、枝豆とオクラの炒め物はこちらの付け合わせ。

 

右側、ラタトゥイユカレー。

今期2回目。

トマト・パプリカ・ズッキーニ、夏野菜の旨味が広がる。

 

 

 

 

 

 

 

Soup Stock Tokyo ルミネ北千住店

2種がけカレー[ゴーヤーと鶏肉のウプカレー・カシューナッツのホッダ(スリランカ風ココナッツカレー)](大盛) 1256円

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「Curry Stock Tokyo」2週目。

 

今週は上記「ウプカレー」と「アヴィヤル」の予定のはずだが、

品切れのためか、「ホッダ」がラインナップ。

それらの「2種がけカレー」を、プチプチ食感のライス大盛りでお願いする。

 

2品とも100円アップメニューだったので、会計はお高め。

注文後に席を確保していると、トレイを運んできてくれた。

 

左側、ウプカレー。

ウプとは塩のこと。南インドのシンプルスパイスカレー。

ゴーヤーの苦味はそれほどでもなく、塩麹に漬けた鶏肉の柔らかさ、

タケノコの食感がコリコリ。カレーリーフの香り。

 

右側、ホッダ。

毎回登場する定番の味。

ココナッツミルクにカシューナッツのコク、カボチャの甘味が濃厚。

隠し味は鰹節とのことで、ライスにマッチ。

 

どちらにもタマネギのアチャールと、枝豆とオクラの炒め物が添えられるので、

しっかり混ぜ合わせていただく。